貴陽石によるアクアポリン超透過性水の研究開発

貴陽石における、遠赤外線や処理水のマイナス イオン発生効果などの物理・化学的性質を解明してきた合名会社 群馬長石 御座入鉱山は、アクアポリンと水、および細胞の関係について研究をしている合同会社 北川科学総合研究所の北川良親名誉教授(秋田県立大学)と共同で、貴陽石を使ったアクアポリン透過性の高い水を研究開発しています。

北川氏は、アクアポリンの研究で2003年にノーベル化学賞を受賞したピーター・アグリ教授(米国)と共同研究を行い、国際的な科学誌に論文を共著。現在、国際アクアポリン協会の代表理事でもあり、第一線で研究・活躍中の、アクアポリン研究者ですです。著書に『アクアポリン革命!』(梓書院)があります。

 

貴陽石によるアクアポリン超透過性水の開発ー群馬長石と北川科学総合研究所の共同研究開発事業ー

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アクアポリンと水の生物学ー免疫システムを改善するミネラル水の可能性

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貴陽石マイナスイオン発生器

データが実証するマイナスイオンの癒し空間

滝やせせらぎ、森林などで感じる清らかさと、心身ともにほぐされていく心地よさ。あの、得も言われぬリラックス感は、湿度の高い場所で多く発生するマイナスイオンが関係していると言われています。というのも、空気中のマイナスイオンは、水分子との親和性が高いから。

この「高意匠マイナスイオン発生器」は貴陽石のマイナスイオン発生能力を最大限生かした、新しいマイナスイオン発生器。他社の既存製品との大きな違いは、人体に有害なオゾンやプラスイオンを発生させることなく、森林浴で得られるリラックス効果、清々しさ、そしてそれによって得られる心身への効用を実現できたこと。

19世紀末期から始まった大気中のイオン研究。第二次世界大戦中は一時中断されましたが、その後も連綿と続けられてきました。その結果、「マイナスイオン」について日本では2000年代初頭にテレビ番組がきっかけで知られるようになりましたが、その効能を謳うものの実力を伴わない製品が多く出たことから、いまだにその信ぴょう性についての論戦が繰り広げられています。

だからこそ、弊社は様々な効用の実証実験と検証・分析を重ねてきました。

プレゼンテーション資料

以下のプレゼンテーション資料には各種の測定結果を掲載しています。
ぜひご覧いただけば幸甚です。

試験データ

貴陽石マイナスイオン発生器の開発に際して、日中の各研究機関にて行っている各種試験データを掲載しています。

貴陽石インテリア

クリーンで快適な室内空間を実現する塗料

遠赤外線放射力、マイナスイオン発生力、高い抗酸化力など、さまざまな効能を持つ貴陽石の粉末に、特殊バインダー樹脂でできた大型中空ビーズを他社製品よりも高割合で混入。
室内空間にとって必要な機能を兼ね揃えた、室内用水性塗料を開発しました。

貴陽石インテリアの10の優れた特徴

断熱性 約100μmの特殊中空アクリルバルーンを50%使用。夏は涼しく、冬は暖かくお過ごしいただけます。
恒温性 遠赤外線放射率96%の貴陽石パワーで、一年を通して室内を一定の温度に保ちます。
防水性 200%以上の伸縮性で、雨漏り、浸水を抑制します。
遮音性 大型中空ビーズにより、外部からの騒音は12db低下。同様に、内部の音は外に漏れにくくなります。
結露抑制 大型中空ビーズと遠赤外線によるダブル効果で、結露発生を抑制。
遠赤外線 貴陽石による高い遠赤外線放射力で健康を促進。
マイナスイオン 貴陽石によるマイナスイオンの発生で、リラックスを促進。
抗酸化 貴陽石による抗酸化作用で、カラダのサビを抑制。
消臭 貴陽石による長期消臭効果を実現。
抗菌・抗カビ 貴陽石による抗菌効果でカビの繁殖を抑止。
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