御座入サンド

御座入サンド

御座入サンド

御座入サンドとは、約6500万年前(白亜紀末期~古第三紀)の地殻変動に伴うマグマの貫入・噴出や高温熱水作用によって自然のエネルギーが凝集された御座入鉱山の塊状鉱床から採掘、砂粒状に粉砕したものです。硬質で風化しにくく、有機物質や化学物質などの付着がないピュアな品質のため、競技場やゴルフ場などの芝草造成・管理、農作物の砂栽培などに適しています。

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